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結果検討 Feed

2012年6月 2日 (土)

今日の重賞結果(鳴尾記念)

さすがにトゥグロ切っちゃだめか^^;

 

というか、こんなスローペースなのに

トゥザグローリーを2番手なんかで行かせちゃあ、

誰も届きませんよw

(いや、ショウナンマイティはいい脚でしたよ^^)

 

それと、やっぱりこれは突っ込んでおかないといけないのは

アーネストリーの後方待機ですね^^;

もともと控える競馬をするって話だったようですが

5着で満足していい馬ではないはずですよね?

本番もこういう競馬をするなら確実に消しですね。

2着のショウナンマイティは、さすが1番人気^^

上がり3F32.9秒は、勝ったトゥザグローリーより0.3秒早い時計です。

これが開幕週でなく、差しが届く馬場なら順位の入れ替わりもあったかもしれません。

トーセンラーは、前目で競馬して粘りこんでの3着。

これで浮上してくるのは、左回り苦手説w

前走の新潟や、東京では凡走続いていますからね。

距離もマイルから中距離あたりがいいんでしょうね。

 

さて、馬券の方は狙っていたスマートギアがいいとこなしで終了w

しかもトゥザグローリーを切っていたのでかすりさえもしなかったです。

でも、今日は勝ったり負けたりくらいで1日終わることができたので

よしとしようと思います^^;

 

これから明日の狙うレースを考えようと思っています。

どうで明日の安田記念なんて当たるわけないしw

2012年5月28日 (月)

昨日のG1結果(ダービー)

今年はついにディープ産駒爆発ですね。

昨年はマイルまでしか勝てないと言われていましたが

今年はオークス、ダービーともにディープ産駒が制しました。

これでまたディープ産駒が増えていくんでしょうが

なんかサンデーサイレンスのような存在になってしまいそうで怖いですね。

ブラッドスポーツと言われる競馬で、ひとつの血脈が大勢を占めることは

デメリットが大きすぎますし…

といっても、今年のダービーを見れば、非SS系の種牡馬は、18頭中4頭

母系も見れば、SSの血が入っていないのは、コスモオオゾラのみという状態。

これから先どうなっていくんですかね?

 

さて、話を戻して3歳牡馬の最高峰、日本ダービー。

勝ったのはディープブリランテでした。

もともと能力があるのは、皆が認めていたのですが

いかんせん、毎回掛かりやすい気性が懸念されているこの馬。

今回も、ハナまでいきそうなところを、鞍上の岩田Jが上手くなだめて

4番手あたりで競馬をし、直線に入ってから

前にいたゼロス、トーセンホマレボシを交わすと

後方からの追撃をギリギリ振り切り見事ダービー馬となりました。

2着は、わずかハナ差でフェノーメノ、蛯名J泣いていたそうですね。

トライアルの勝ち馬はダービー馬にはなれないというジンクスは破れませんでしたが

良く頑張ったと思います。

3着は、ゼロスとともに逃げをかけたトーセンホマレボシが残りました。

やはり鞍上効果もあるんでしょうが、この馬自体も能力はありますね。

そして、4着、5着にワールドエース、ゴールドシップ。

この人気2頭は、わずかに届きませんでした。

位置取りが後ろ過ぎたのですかね?

ゼロスだけなら捕らえきれるポジションでしょうが

ディープブリランテ、トーセンホマレボシがアレだけ前にいたら

さすがに無理でしたね。

 

さて、私個人の予想としては、

ワールドエースは、若干過剰人気な気がしていたのと

じゃあ、そのワールドエースをひっくり返せるのは、ゴールドシップだろうとという

コンセプトでした。

ただ、この2頭とも本当にクラシックディスタンスが合うのか?

っていう疑問はありましたけどね、それ言い出したら他の馬も一緒ですしw

そして、ディープブリランテは、勝ちまであるけどどう転ぶかわからない、

ただ、馬券には絡む。

と思っていました。

素直にブリランテ1頭軸の馬券でも買っていればよかったのかなぁ^^;

 

さあ、これで3歳馬の勝負に一区切りがつきました。

といっても菊花賞もあるんでまだまだ続いていくんですが

私の出資馬には関係ない世界になってるしw

そして、来週から2歳戦も始まります。

ありがたいことに、2歳馬3頭中2頭がもう入厩しています。

新馬勝ち、今年もしたいですね^^

2012年5月20日 (日)

今日のG1結果(オークス)

どうしようもないですね…

 

ジェンティルドンナを切ったら勝って、アイムユアーズを◎にしたら

馬券にならない4着。

ほんと大スランプ状態です。

ジェンティルドンナは強かったですね。

ディープ産駒で初めて2400mの重賞を勝った馬となりました。

最後の脚は、まさに父譲り。

またもや3冠馬の登場の予感ですよ。

 

レースはマイネエポナが逃げて、淀みないペースで進行します。

アイムユアーズは4番手、その後ろにアイスフォーリスとヴィルシーナがつけ

ジェンティルドンナは、中団後ろ目で前の馬を見ながらレースを進めます。

4コーナーで、アイムユアーズが仕掛け

直線に入って、馬場の真ん中をヴィルシーナが抜け出してきます。

しかし、後方15番手当たりを走っていたジェンティルドンナが

大外に進路をとると、一気に加速して他馬をごぼう抜きしていきます。

そして並ぶまもなく、先頭に立つと、5馬身という圧倒的着差をつけて

ゴールを駆け抜けていきました。

上がり3F34.2秒はもちろん最速ですが、2番手が35.2秒!

1頭だけ別次元の加速をしていたのがわかります。

これでは、この馬の前にいても、後ろにいても勝てませんw

2着は、粘ってヴィルシーナ。

3着は、直線から上手く内をついてのびたアイスフォーリス。

アイムユアーズは、ゴール前でハナ差かわされ4着でした。

期待されていたミッドサマーフェアは13着でした。

 

しかし勝った馬が強かったとしか感想のでないレースでしたね。

もしこの馬が負けるとすれば、チューリップ賞のように

何か頓挫が合った場合か、今日みたい競馬で進路がなくなったときくらいしか

思いつきませんね^^;

 

さて、馬券の方は、はずれw

もうそれ以上言えません。

去年もこのころスランプだったみたいですが

今年も大スランプです…

ほんと最近、週末に競馬すればするほど凹んでいます。

どうやったらこのトンネルを抜け出せるのでしょうか?

 

2012年5月13日 (日)

今日のG1結果(ヴィクトリアマイル)

4着かよw

 

いや、それでもすごいんですけどね、キョウワジャンヌ^^

なんか見るポイントが他の人とずれていますが

これはこれで面白いレースでした。

 

勝ったホエールキャプチャは、注文どおりという展開で

初のG1の栄冠を勝ち取ることができました。

G1で0-2-1-1、馬券外でも4着という凄まじい安定感なんですが

勝ちきれない、というイメージが思いっきりついていましたからね^^;

これで一皮むけて、この世代の最強牝馬になっていくかもしれませんね。

2着のドナウブルーは、さすがのウィリアムズJってかんじですかね。

前々で競馬をしながら、最後バテそうなところを、なんとか持たせての2着。

スタートしてすぐに2番手につけた時点で、これは馬券になると思いましたもん。

ただ、この馬は当日の馬体重とかが要注意ですから

事前に予想して馬券買う馬じゃないですねw

3着のマルセリーナは、正直ここまでくるとはあんまり思ってなかったです^^;

直線に入る前に、もう少しポジションがよければ

あるいは…ってあったかもしれませんが。

最内枠ってのが響きましたかね?

そして、キョウワジャンヌ!

まさかここでハナ差の4着とは思いませんでした^^;

やはりこの馬の能力は高いんですね。

鞍上は、距離が伸びたほうがいいってコメントしてますから

1800m以上のレースに出走したら、買いかもしれませんね。

阪神牝馬は距離不足だったってことか。

 

さて、馬券の方は、◎にしていたアプリコットフィズが

栄えある2年連続ヴィクトリアマイル殿負けという記録を樹立されましたw

府中マイルが合わないわけでは、決してないんですがねぇ…

クイーンCも勝ってるんですから。

と、ふと気になるデータを見つけました。

この馬3月~8月のレースで馬券になったことがありません!

なんと^^;

この馬、寒い時期が強い馬なのかもしれません。

覚えておきます。

ということで、馬券はハズレw

キョウワジャンヌの単複もハズレで、ボロボロ…

だったんですが、やはりホエールキャプチャが気になったんですよw

なので、アプリコットフィズと同枠だったんで6枠から枠連総流しで買っておいたんです。

保険的に^^

まあプラスにはなりませんでしたが、大負けにならずにすみました^^;

 

今日も結局負けたんですが、ちょっと馬券的に当たるようになってきて

光が見えてきた気がします。

まあ、来週には消えてる光かもしれませんが^^;

2012年5月 7日 (月)

週末のG1結果(NHKマイルC)

これは強い^^

 

しかし、オーナーの鈴木隆司氏は、カレンチャンに続いてG1をゲット。

素晴らしいですね。

さらに、カレンチャン、カレンブラックヒルを選んできた須田鷹雄氏の相馬眼。

これも素晴らしいですね^^

 

レースは、私が狙っていたサドンストーム出遅れw

すっと、カレンブラックヒルが前に行き、そのままハナに立ちます。

アルフレードは中団、クラレントはそのさらに後ろです。

カレンブラックヒル先頭のまま直線へ。

そして、直線でへたることなく、むしろ後続との差を広げての圧勝。

まさか府中マイルG1で逃げ残りがあるとは思っても見ませんでした^^;

今調べてみたら、府中マイルG1戦過去10年で、逃げ馬の成績は、2-3-1-34。

やっぱりあんまりいいほうじゃない。

カレンブラックヒルは強かったってことですね^^

2着は、G1馬の意地をみせたアルフレード。

前走はやはり休み明けで本調子じゃなかったってことですね。

3着は、15番人気のクラレント!

ここ数戦はふがいない成績でしたが、デイリー杯2歳Sの勝馬ですからね。

マイル戦に強いのはある意味当たり前だったかもしれません。

 

あと触れておかなければならないのが、マウントシャスタ。

あれがなければ、馬券内に入っていたかもしれませんが

後味の悪い結果となってしまいました。

被害をうけたシゲルスダチは大丈夫なようですが、

落馬した後藤Jは頚椎骨折だそうで…

まあ、骨折の程度にもよるんですが、頚部は重要な部位ですからね。

安静の期間は長めになるかもしれませんね。

 

さて、馬券の方はハズレw

だってカレンブラックヒルを嫌って買ったんですからねw

アルフレードもクラレントもチョイスできていませんから

今回は完全に予想がハズレってことです^^;

 

今週は、もっとしっかり予想しますw

週末の重賞結果(京都新聞杯&新潟大賞典)

G1は、とりあえず後で^^;

 

まずは京都新聞杯から。

これはまず、この時計出て大丈夫なのか?

ってのが心配です。

なんせあの天皇賞春出走馬から故障3頭。

同じ京都で、3歳が2200mを2分10秒0で走りきるなんて…

後のダメージがないことを祈るばかりです。

 

レースは、メイショウカドマツが予想通りハナを切る展開。

1000m通過58秒という、ハイペース、

このあと少し緩むんですが、結局終わってみればレコードタイム。

本命にしたメイショウカドマツにはちょっときつい展開でしたね。

それでも粘って5着でしたが。

鞍上いわく、馬場も合っていなかったとのこと。

それと、もう一つ反省しないといけないのは、

京都新聞杯過去10年で、逃げ馬は3着に2回しか来ていいないってこと。

そう考えれば、2着に来たベールドインパクトを◎に出来たんですよね。

勝ったトーセンホマレボシは、ダービーを見据えて

前目の競馬をしたとのこと。

ウィリアムJの判断も良かったんでしょう。

外人騎手補正はやっぱりいるんですかね^^;

3着は、結局1番人気だったエキストラエンド。

この馬切りましたが、確かに馬連では必要なかったですね。

トーセンホマレボシと一緒に穴馬として拾っていた、アドマイヤバラードは

向こう正面で狭いところにはまって、下げざるをえなかったとのことで

今回は度外視でいいのでは?

やはり中京で好走した馬は要注意ですね^^

 

さて、馬券はちゃんと選んだんですけどね。

ベールドインパクトもトーセンホマレボシも…

ですが、配当を狙ってニューダイナスティからいたのでダメダメw

もうちょっと考えれば獲れてた馬券でしたかね?

 

 

 

続いて新潟大賞典

ここも痛いチョイスをしてしまいました。

中京新聞杯好走組を買うといって、

2着だったダンツホウテイより3着だったダノンバラードの印を上にしてしまったのが敗因。

ダンツホウテイを◎にしておけば馬連万馬券ですよw

 

レースは、アグネスワルツが引っ張る展開ですが

こちらは1000m通過59秒。

いかに京都新聞杯がおかしいかわりますw

ヒットジャポットは内の中ほど、ダンツホウテイは2番手あたり

メイショウカンパクはネヴァブションと一緒に最後方から。

道中は大きな変化もなく、直線に入って横一線に並んでのヨーイドンw

そんな中、最内を通って、すっと伸びてきたのがヒットジャポット。

ダンツホウテイは、前目の競馬をしてちょっとポジションが前にあったので

馬群に飲み込まれず2着。

3着はメイショウカンパクなんですが、この辺ほぼ横一線で

どの馬が3着に来てもおかしくなかったですね。

 

さて、馬券の方は、ほんともったいない^^;

ダンツホウテイのワイドでも買っておけば良かったと思いましたが

複勝そこそこ買っていたので、このレースについては、プラス収支で終わりました。

 

しかしなぁ、この2レースとも、もっと上手く考えてれば

ちゃんと当たってたはずなんだけどなぁ…

 

そろそろ馬券買うの控えようかな?

と、弱気になっています。

だって、出資金たまらないんだもんw

2012年4月29日 (日)

今日のG1結果(天皇賞春)

こういう結果はある程度予測されていましたが、

 

それがまさかビートブラックとは思ってもいませんでした^^;

まあ、このレースはオルフェーブルをどう買うか?

って感じの予想がほとんどでしたしね。

一応考えてはみたんです。

前残りで、オルフェ馬券内に届かずっていうのも。

でもどうにも買う勇気がなかったですね^^; 

 

レースは、宣言どおりゴールデンハインドが逃げて

それをビートブラックが突っつくように後ろにつけます。

まず、これがこのレース最大のポイントかもしれません。

この2頭が大きく逃げ、その後ろにナムラクレセントが控えてしまいます。

ここも私的には問題のポイント。

ここで、なんとかちょっかいを出したりしていれば、

この馬も残れたかもしれないと思うんですが。

さらにその後ろの馬は、前に行く策もなく集団のまま。

オルフェーブルやローズキングダムなど後方組は

レースに参加していないも同然でしたね。

結局、ゴールデンハインドは、直線では力尽き、ビッグウィークが先頭に。

中団上位にいた馬たちが必死に追いますが、最後まで詰め寄れませんでした。

2,3,4,5着は、私が相手に選んでいた馬ばかり。

トーセンジョーダン、ウインバリアシオン、ジャガーメイル、ギュスターヴクライ。

これのワイドでもかっとけばよかったんですかね?

 

期待していたナムラクレセントは、自分でレースが作れず9着。

そして、オルフェーブルは、ヒルノダムールと同着で11着。

まあ、これから色々とオルフェーブルの敗因についてのコメントや

記事が出てくるでしょうから、その辺の検討は後日って感じですね。

 

勝ったビートブラックは、2年前に菊花賞予想のときに予想から抜けた馬でした^^;

また抜けちゃったよw

ミスキャストの血かあ…好きだったのになあ、ノースフライト。

 

さて、馬券の方は当然ダメ。

というか、今日もぼろ負けでホントはブログ更新したくなかったくらいですw

ワイズリーはぼろ負けするし、ファスリエフ狙えば、3連複で1.2.4着とか

プレノタートはギリギリ馬券にならず、最終も低めの馬連だけ当たり。

ちょっと本気に馬券購入をしばらく休もうかと思います。

 

結構深刻なスランプですw

2012年4月23日 (月)

週末の重賞結果(福島牝馬S フローラS マイラーズC)

たまってるなぁ^^;

 

まずは順番どおり福島牝馬Sからいきますか。

 

荒れる重賞のはずが、1,4,2,3,6番人気での決着w

ガチガチやんw

勝ったオールザットジャズは、中団ためた後、

最後の直線で内目を通って、マイネイサベルを捕らえて、そのまま押し切り勝ち。

2着、3着、4着のコスモネモシン、アカンサス、アスカトップレディは、

後方からの競馬で、最後の直線で大外を回って差してきました。

◎にした5着のマイネイサベルは、早めに先頭に立ったのですが

粘りきれませんでしたね。

1800mはこなせないことはないが、微妙に長いんでしょうか?

 

ま、馬券は全然だめw

アカンサスは、人気でも絶対来ないと思ってましたもん^^;

ここは予想が完全にハズレってこと。

1番人気が勝って、人気薄を連れてこなくて、ゼンノロブロイ産駒は人気の1頭だけ。

コンセプトから外れてては仕方ないですね。

 

 

続いて、フローラS

こっちはね、予想的にあってるんですよ。

人気馬3頭に穴1頭。

しかし、その穴が18番人気のダイワデッセーとは^^;

印もダイワデッセー以外はほぼ完璧だったのになぁw

10番人気のターフデライト、7番人気のセコンドアピット…

4,5着もきちんと選んでるんですよね。

基本前目で競馬をした馬が感じですね。

直線に入ってから、伸びがミッドサマーフェアだけ違いましたね。

アイスフォーリスは、直線で先頭に立ってから良く粘りました。

鞍上は、2400mの方がいいとのことでしたが、

勝ち馬とはちょっと差があると思いました。

ダイワデッセーは、次も人気しないかもしれませんが

展開が前残りになりそうなら次も狙ってもいいかもしれませんね。

 

馬券の方は馬連当たり^^

BOX馬券にして正解だったのかw

にしても、厚めに買っていたんですが、結局ちょいトリガミにw

返す返すもダイワデッセーさえいなければ^^;

1戦1勝のレッドマーキュリーが来ないとか、

横山義行J鞍上のサンキューアスクは狙いにくいとか

結構いい感じで当たってたんですけどねぇ…

 

 

最後にマイラーズC

もうこれは検討とか云々じゃなく

私が買わないと勝つシルポートが嫌いw

以上です^^;

基本嫌いなんですよね、この馬…

ま、見事な逃げ切り勝ち。

コスモセンサーは、突っかかってくれると思いましたが

控えてしまいましたね。

まあ、その結果3着なら仕方ないのかな?

ディープ産駒からはダノンシャークが2着に来てくれて

これはこれでよかったんですけどね。

エイシンアポロンは、やはり本番に向けての準備段階で追い不足でしたね。

グランプリボス、リアルインパクトは…なんなんでしょうね^^;

 

馬券の方は、シルポートいないからダメダメw

もう今度からこの馬出たら、馬券買わないようにしようかな…

 

 

さて、簡単ですが3重賞の検討終わり。

やはりBOX馬券なら当たるのか^^

それと、馬の好き嫌いをしちゃだめってことですね。

反省します^^;

2012年4月17日 (火)

週末の重賞結果(アンタレスS)

ほんと今更な気もしますが^^;

 

まあ1番人気のゴルトブリッツが強かった。

そして川須Jの大胆な騎乗がよかった。

この2点ですかね。

 

ゴルトブリッツは、芝でさっぱりで地方転籍となったんですが

このダート路線に変更が、すさまじく当たった感じですね。

京都阪神関係なく、アンタレスS連覇ですか。

もっと上も目指せそうですね。

2着のアイファーソングは、鞍上の好騎乗が光りましたね。

川須Jは、今年もう1個くらい重賞とるかもしれませんね。

人区薄でも狙っていきたい感じです。

 

狙っていた、ダイシンオレンジ、インバルコともふがいなかったですね。

ただ、ダイシンオレンジは、2着から0.5秒差ですから

まだ巻き返しが見込めそうです。

もう1回は狙ってもいいかも…

 

ということで、簡単にですが検討終了w

馬券については、まあ無理目からいってるんで当然はずれ^^;

でも、次のダート戦では、川須Jとダイシンオレンジは忘れずにいようw

2012年4月16日 (月)

週末のG1結果(皐月賞)

あれが騎手の差ですかね^^;

 

3コーナーまでほぼ同じようにいた、ゴールドシップとワールドエース。

最後の直線に入る直前に、ゴールドシップは誰も行こうとしない内に

ワールドエースは、万全を期して大外へ。

これが決定的な差となったレースでしたね。

 ワールドエースの鞍上は、力負けとは思っていないとコメントしているようですが

それは馬の問題であって、騎手としての技量というか度胸は完全に負けているような…

 

レースは、スタートからゼロスとメイショウカドマツがガリガリ削る展開。

当然ペースは速くなり、

ディープブリランテ以外の上位馬は後方からの競馬となりました。

1,2着馬が、最後方でしたもんね^^;

で、削りながら前にでたゼロスは、当然もつはずもありません。

しかし、控えたメイショウカドマツは、8着に粘ったところをみると

この馬は、まだ巻き返しがあるかもしれません。

要注意です。

で、最後の直線のでの追い込みは、接戦のように見えますが

上がり3Fは、

ゴールドシップ34.7秒

ワールドエース 34.9秒

と抜けていて、次がグランデッツァの35秒4

グランデッツァは、馬場が合わなかったとコメントがありますが

じゃあ、前走はなんだったのか?ってことになりますよね^^;

基本良馬場でパフォーマンスを期待した方がいい馬なのかもしれません。

ディープブリランテは、前にいた組で一番いい競馬をしているんですが

少し足りないって感じですね。

距離延長となったときに、プラスになるかどうか…

そうなると、ダービーはゴールドシップとワールドエースの一騎打ち

という様相ですかね?

 

さて、馬券の方は、グランデッツァからでは意味なしw

しかも期待していたサトノギャラントもモンストールもちょっと足りなかったw

ただ、上位5頭は、4,3,2,6,1番人気と、やはり上位が独占しました。

そして6着に9番人気のサトノギャラント。

お、なんとなく予想の理論的には、あってた感じ?

来年もこれで穴馬を狙ってみましょうw

 

さて、今日もかなり疲労困憊なんで

アンタレスSの検討は後回しに^^;