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ローレル Feed

2019年10月11日 (金)

ダンケシェーン つらいなぁ…

台風も心配ですが

こちらも同性としては心配です… 

 

ローレルのメルサより引用

 

ダンケシェーン

引き続き屋内ダートコースでダク運動を行なっています。

ファンタストクラブスタッフ「去勢後は痛みがあるようで、元気がなくシュンとしています。

手術に立ち会ったスタッフが馬房内に入ると逃げようとするので、やはり辛かったようです」

 

 

そうか、辛かったか…なんかすまんね…

2019年8月27日 (火)

気長な2頭

ルドルフィーナは、

 

『右肩の出は、まだいくらか硬さがある様子。

常歩では問題ないが、そこから先に進めるといくらか気になる。

ちょっと良化がスローなようだ』

 

だそうです。

戻ってきても、やっぱり歩様が悪いって帰される。

今度こそはきちんとって思っています^^;

 

 

ウェルビーイングは、

 

『マシン運動を行なっても左前肢繋靭帯の状態に変化は見られませんので、

軽めの騎乗運動を再開しました』

 

とのこと。

2歳馬の故障ですから仕方ないことですが、年内デビューを期待するしかないですね^^;

 

 

そろそろ…勝ちたいなあ…

 

実は今年未勝利w

2019年8月19日 (月)

ダンケシェーン 確かにスタートは悪かったけど

鞍上がそんな文句言える展開ではなかったぞ

 

 

8月18日(日) 札幌10R 大通公園特別 ダート1700m ダンケシェーン 7着 横山和生J

 

 

出遅れはした。

でも、そのあとほぼ団子状態の馬群になってるんだから

そこでもうちょいいいポジションとれたはず。

最後の伸びを考えれば、仕掛けるポジションをとれなかった鞍上がどうかと。

珍しく騎手批判をしていますが、

上りは最速だせるってことは、馬自体はそこまで調子わるくないはずなんですから。

もったいない… 

 

ダンケシェーン、そして陣営の皆様

お疲れさまでした。

2019年8月14日 (水)

次は牝馬です

さて、シルクの通常募集も始まりましたが

ものすごい勢いで満口になっていますね。

そういう意味では、2頭も抽選で当選した自分はラッキーと思いますね。

しかし、

その2頭が揃って牡馬^^;

ローブティサージュ18

パーフェクトジョイ18

 

牝馬も何頭か応募しましたが、見事に外れw

で、シルクの通常募集で残っているのは

ダストアンドダイヤモンズ18のみ…

ディープの超高額馬じゃん^^;

もうそんな資金はないですよw

 

  

ということで、牝馬はユニオン、ローレル、シルクの追加募集という選択肢になります。

ここで注意したいのが、私は関西馬にしか出資しないというポリシー。

できれば競馬場に会いに行きたいって気持ちもありますからね。

で、ローレルを見てみると…

 

キャタラクト18

ファインスカイ18

の選択肢に。

うーん…ファインスカイは自分の出資馬ですから

もちろん候補なんですが、父ヘニーヒューズなんですよね^^;

いえ、ヘニーヒューズが嫌いなわけではなくて、2個上の世代にダンケシェーンという

ヘニーヒューズ産駒に出資していますからね。

ここで被るものどうかと思うわけで。

となるとキャタラクト18なんですが

こちらはオルフェ産駒の牝馬…価格も75000円

うーん、ちょっと琴線にも金銭ラインにも微妙^^;

 

 

となるとユニオンってことになりますが…

これはまだ後日に検討を^^

2019年4月22日 (月)

ダンケシェーン 収穫はあったかもしれんけど

あんな競馬しちゃだめでしょ。

 

4月20日(土) 福島12R 花見山特別 ダート1700m ダンケシェーン 5着

 

最内枠で出遅れて

よりにもよって福島で大外ブン回し…

いくら上がり最速だしたって届くはずもないです。

捨てレースですか?

もったいない…

 

 

まあ確かにコーナー4つも1700mも大丈夫ってわかったのはよかったですけど。

 

 

ダンケシェーン、そして陣営の皆様

お疲れさまでした。

2019年4月 8日 (月)

ひどくないか?

自分の出資馬さえまともに追っかける余裕がなかったから

気が付きませんでしたが…

 

 

 

ユニオンとローレルの3歳馬の勝ち上がり率ひどくない?

ユニオンが42頭中デビュー29頭で、勝ち上がり4頭。

栗東にいたっては、勝ち上がり1頭です。

ローレルはローレルで

13頭中11頭デビューしていますが、勝ち上がりは1頭。

 

 

こんなにひどいとは…

いままでこんなのでしたっけ?

 

うーん社台系全盛ってのはわかりますが

SS系の種牡馬も結構日高とかに流れていますし

まがりなりにも去年はエポカドーロを募集していたんですからね。

 

なにか変えないとダメなんではないでしょうか?

2019年4月 2日 (火)

落ち着いたら書くことがない^^;

アーモンドアイ強かったね、って今更だし。

どうも馬関連は、この前の大当たり以外はツキがないようで。

 

馬名も決まったけど

自分のは一切採用されませんでしたね。

とりあえず

関連付けだけ

 

ユニオン

ベルモントピノコ17 リアルシング

 

ローレル

コンフォータブル17 ウェルビーイング

 

シルク

サンドミエシュ17 エルスネル

モンローブロンド17 ソニックベガ

 

 

うーん、申し訳ないですがピンときません^^;

まあ、ロッテンマイヤーさんと同じく

活躍してくれれば、愛着もわくでしょう^^

2018年12月31日 (月)

今年書けなかったことをまとめて

といっても、11月末から年末にかけてのものだけですけどね。

 

 

まずは万馬券

 

201811241r

 

これで今年の万馬券は13本に。

まあ月1本ペースですから、こんなもんかな。

 

 

続いて懸賞系

 

Dsc_0735

 

なんか当たりましたw

まあ記念品なんで、なかなか使えないってネックはありますがw

 

 

最後に

 

Dsc_0745

 

はい^^

今年最後の出資ですね。

ローレルのキャンペーンに合わせて

もっていた1万円割引もつかっての出資です。

ローレルの馬は、結構悩むのが多かったのは事実なんですが

今年のように競馬に熱をかけられない状況が

毎年のように続きそうな感じがして、被害の少ないお安いほうへw

 

でも、ピサ牝馬は走りますし、この馬も歩様が好みなんで

ひそかには期待しています^^

 

 

同じく出資された方がおられましたら

よろしくお願いいたします。

 

 

さて、今年も最後ですね。

来年は公私、競馬すべてにいい年になればと思っています。

 

 

欲張りすぎか^^;

2018年12月26日 (水)

アモーレジョディー 力及ばず

まあ、名古屋に移籍してからのレースぶりを見てればわかる話ですが…

 

 

今日のメルサより引用

 

アモーレジョディー

本馬の近走成績を踏まえて関係者間で協議を行なった結果、

再ファンドを断念する事になりました。尚、本馬は継続して地方競馬に在籍する予定です。

また、再ファンドをお申込みいただいた皆様には、報告書を別途送付いたします。

これまで本馬を応援して戴き、誠にありがとうございました。

新冠橋本牧場社長

「新馬戦で2着に来たときのような走りをもう一度見たいと思い、

再ファンド前提のNAR移籍をさせて貰いましたが、

なかなか思うような成績が上げられていません。コースなどの条件が合わないとしても、

相手関係を考えると、このような成績では、

例えJRAに復帰出来たとしても500万クラスでは力不足であると判断せざるを得ません。

再ファンドを希望してくれたたくさんの会員の方の思いに応えられず、

本当に残念で申し訳なく思っています」

以上引用終わり

 

要するに力不足だったってことですね。

もちろんメンタル的なものもあったかもしれませんが

それでも勝ち上がる地力がなかったと。

 

初めて命名した馬ですし

新馬戦2着にきたことで、期待も大きかったんです… 

 

 

残念です。

 

ただ、再ファンドは断念しましたが、引き続き地方では競走馬として

走っていくようですから、応援はしていきたいと思います。 

 

 

アモーレジョディー、そして陣営の皆様

本当にお疲れさまでした。

2018年12月10日 (月)

キングディグニティ 突然の引退

こういう流れもあるんですね… 

 

以下メルサ引用

 

去勢手術の中止および近走の成績を踏まえて今後について関係者間での協議を行なった結果、

競走馬登録を抹消して無償譲渡のうえ地方競馬へ転籍することになりましたので

お知らせいたします。なお、出資会員の皆様には報告書を別途送付させて戴きます。

これまで本馬を応援して戴き、誠にありがとうございました。

池江師「燃えやすい性格が災いして、競馬の前に体力を消耗したり集中力を欠いたりと、

能力を十分に発揮できないでいます。現級を勝ち切って出世させるためには精神面の改善が

不可欠と去勢を決めて、トレセンの診療所で手術を行なう予定にしていましたが、

外部施設にいる馬がトレセン内に入場するには、競馬を予定する場合も治療だけの場合も

検疫所を通らなければなりません。年末の混雑もあってなかなか検疫の確保が難しいので、

放牧先の島上牧場で去勢手術を行なうことにしましたが、相当な拒否反応を示したので

手術を中止したと報告がありました。仮に手術したとしても精神面が100%改善する

保証はないですし、人馬に危険がおよぶリスクを冒してまで実施する手術ではないと考え、

これ以上前進させることは厳しいと判断しました。力およばず申し訳ありませんが、

異なる環境での再出発を見守りたいと思います」

 

 

年を重ねて気性が落ち着いてくれたらと思いましたが

どうしようもなかったようですね。

 

もっと走れる馬だと思ったのですが、残念です。

 

 

キングディグニティ、そして陣営の皆様

本当にお疲れさまでした。