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2011年10月 1日 (土)

今日の重賞結果(札幌2歳S)

今日中に嫌なことはすませようw

 

ゴールドシップ出遅れ…

コレが痛かったけど、負けた相手がグランデッツァ^^;

ま、ガチガチってことですね。

 

レースは、簡単にいえば、3番手につけたグランデッツァの横綱相撲だったのを

出遅れて、最後の直線を縫うように上がってきたゴールドシップが追撃

そとからグランデッツァに迫ったマイネルロブストも少し届かず。

って感じですね。

私が狙っていた、ロセシャンパーニュはいいとこなく12着。

 

馬券については、馬連当たり、トリガミ予防のための馬単も当たり。

だけど、買ったとき以上に人気になって、結局トリガミw

ま、こっちは当たっただけよしとするか^^;

ゴールドシップはまだ上が狙えますね。

グランデッツァと再戦すれば、わからないと思いますよ。

今日の重賞結果(シリウスS)

これはアグネスデジタルを誉めるべきですかね^^;

 

いやぁ、ヤマニンキングリーは走るかもとは思っていましたが

まさかアタマまでとは思っていませんでした^^;

父アグネスデジタルは、芝ダートの両方のG1を勝っているんですから

その産駒がいきなりダートに出てきても、能力を発揮してもおかしくないんですよね。

しかも芝では、ブエナビスタを破る能力があるんですから^^

ダートでもこの面子なら…

と、後からならなんぼでも言えますねw

 

レースは、さすが芝馬、ヤマニンキングリーが絶好のスタートを切ります。

そのままハナにはいかず、タナトスを先にいかせ、

キングリーの後ろにフサイチセブン、タガノロックオンがつきます。

キングズエンブレムは中団で控えるかんじ。

3コーナーに入って、徐々にキングスエンブレムが前に。

4コーナーの出口で、ヤマニンキングリーが先頭に立つと

後続の馬に詰め寄ることさえさせずに、見事に1着。

2着はキングスエンブレム、3着はフサイチセブンがはいり、

コーナー出口で前にいた馬で決着しました。

まあ、武豊が初ダートなので砂を被らせないように2番手につけたと言っていますが

ホント、騎手の力も含めての見事な勝利でしたね。

それに比べて、ジャブラニは…(ここで言うことではないかw)

タガノロックオンの4着は、鞍上も原因がわからない様子です。

なら外から見てる私にもわかるはずもありません^^;

着順としては悪くはないんですけどね。

 

さて馬券の方ですが、軸が4着な時点でダメダメw

しかもフサイチセブンを切っていたので、これまたダメw

ハンデ頭、57.5kgでも3着までは考えておかないとダメってことですね。

2着のキングスエンブレムは、鞍上強化になったのかな?

ピンナで^^;

もし強化じゃないとすれば、次は狙い目かもw

ローレルジャブラニ ガマンの限界か?

何にガマンするかは、お察しの通りですが^^;

 

10月1日(土) 阪神8R 3歳以上500万以下 芝2400m ローレルジャブラニ 4着 森一馬J

 

えーっと…

もういい加減にしてほしいですね。

HPのコメントで、

「今回も」僕の騎乗ミスです。

と、書いてありますね。

新人騎手ですから、下手くそなのはどうしようもないって思ってはいますが、

一体何回スタート失敗すれば気が済むんでしょうか?

しかも、ペースが遅いってわかってるなら、自分で動けばいいものを

ただ、後方追走して、最後は大外ぶん回し。

よく4着まで上がってきたと思います。

長距離のレースなんですから、勝負どころはいくつもあったはずです。

それを有効に使えないなら、ジャブラニの無駄走りが増えるだけです。

松永先生、本気で乗り替わり考えてもらえないでしょうか?

 

ジャブラニはよく頑張ってくれてますね、お疲れさまでした。

陣営の皆さんもお疲れさまでした。

 

しかし、ほんとに悔しいレースでした。

馬券に当たって、プラスになって悔しいと思ったのは久しぶりです。

Photo

パンツァーリート 素質を見せるも

うーん…

まだまだ身体が出来ていないんですかね?

 

10月1日(土) 阪神2R 2歳未勝利 芝1200m パンツァーリート 7着 佐藤哲三J

 

いや、確かに見どころはあるレースでした。

レースは、スタートよく出て、レアプラチナのの2番手につけます。

ただ、この時点で鞍上が必死に手綱を引いて抑えようとしているのが見えます。

そのまま2番手で直線に入るも、残り200mで脚がなくなり、ズルズルと後退。

結局7着となりました。

 

レース後の佐藤Jのによると、まだ芯が入っていないし、競馬も覚えていない。

ハミも硬くなっていたとのことでした。

まあ、まだ馬が若いといえば、それまでなんですが…

確かに入厩から今まで、結構駆け足で進んでしまった感じはありますね。

もう少し成長を待って、改めて仕切り直しががいいのかもしれません。

芝短距離なら間違いなく勝ち負けできそうな雰囲気はありますしね。

それと、やはり最後坂のない京都の方が合っていたような気がします。

小回りはどうだろ?難しいかぁ^^;

 

とりあえず、ケガなく無事に戻ってくれて何よりです。

ソエの心配もありましたしね。

パンツァーリート、そして陣営の皆さん、お疲れさまでした。

今日の注目馬 10月1日分

何かの間違いだとおもうんですが、

昨日のアクセス数が298を記録しました^^;

当然新記録です。

情報としても、予想としても役に立たないブログだというのにw

 

ま、そんなことはあんまり気にせずに

明日の注目馬をピックアップ^^

 

まずは、当然阪神1Rのミルクディッパー。

追っかけてるっていってるんですから、狙わないと!

それと同じレースに出てくる、テイエムデイジー。

これは、単複100円だけ買いましょうw

前にブログで書いた、ファスリエフ産駒のダート替りです。

ただし、調教も、陣営コメントも強気になる要素もなく、

なおかつ1800mは、さすがに長いと思います。

 

続いて、札幌3Rのマスターアポイ。

これは複勝狙いがいいです。

勝ちきれない可能性が大きい気がしますが、じゃあ1着はどれか?

ってのが選べない^^;

同じレースのナイキトリックも気になりますが、これはほんとにバクチですねw

 

阪神9RのききょうSは、ニンジャのアタマは堅いと思います。

ヒモとして、カシノインカローズを狙ってみたいですね。

ニンジャ カシノのワイド1点w

 

なーんか今回は無理目なところを多く選んでしまったかも^^;

 

まあ、恒例ですが

信じるか信じないかはあなた次第

今日の重賞予想(札幌2歳S)

これはわかりませんw

 

まあ、2歳重賞ですからね。

新馬勝ちした馬で、どれがいいかなんてわかりませんし^^;

とりあえず血統からでも挙げてみます。

ポイントとしては、

 

勝つのはディープ、2着はタキオン、安定感はキンカメ、意外性はロブロイ

 

簡単に説明を^^

今回、過去10年の2歳札幌芝1800mのデータをとってみると

ディープ産駒は、4-1-0-2という圧倒的な数字を残しています。

また、タキオン産駒は、2-10-7-21と、勝ちきれないも、2着に突っ込んできます。

さらに、キンカメ産駒は、3-3-3-12と安定した成績ですし

ロブロイ産駒にいたっては、2-1-2-2と、複勝率でディープ産駒に肩を並べます。

これで見ると、

ディープ産駒は、ヒーラ、ベストディール

タキオン産駒は、ラシンティランテ、グランデッツァ

キンカメ産駒は、マカハ

ロブロイ産駒は、ロセシャンパーニュ、ニシノカチヅクシ

人気馬結構拾っていますね^^;

この中で、たとえご祝儀でも、重賞では買えない鞍上のマカハをまず切りますw

そして個人的に好みなゴールドシップを追加^^;

 

買い目としては、勝つならディープですから

ディープ産駒から、ベストディール。

そしてゴールドシップの2頭軸の馬連フォーメーション。

相手は残り5頭で、

ヒーラ、ラシン、グラン、ロゼ、ニシノ。

多分グランデッツァが絡む馬券が安いので

こそだけ馬単折り返しで追加。

ワイドでロゼシャンパーニュから流し6点も追加してみますw

個人的本命は、◎ゴールドシップ ○クランデッツァ ▲ロゼシャンパーニュです。

これは当たらないなw

2011年9月30日 (金)

明日の重賞予想(シリウスS)

微妙だなぁ^^;

 

さあ、今週は秋のG1戦線開幕と同時に、3重賞、さらに凱旋門賞

と、ボリューム満点です^^

出資馬も2頭出走しますし、お金いくらあっても足りません。

まあ、凱旋門賞は馬券買えませんけどねw

 

さて、まずはシリウスSの予想から

このレースは、2007年から阪神ダート2000mという条件になり

データ的な考察が非常に難しいんですよね^^;

去年も勝ち馬を予想できませんでした。

その反省も踏まえて、ポイントとして

 

1番人気は抑えておく

オークランドRCTは必ず押さえる

斤量は52kg~57kgまで

 

なーんか大雑把ですね^^;

ま、とりあえず一つずつ、まず1番人気ですが

過去4年のデータで、2-1-0-1と安定した成績を残しています。

唯一馬券にならなかったのは、2009年のワンダースピードで5着です。

これは、東海S以来の休養明けの上に、斤量58.5kg

というのも影響していたかもしれません。

今のところ、1番人気は、タガノロックオン。

休養明けでもなく、斤量もきつくない。

ここは外せませんね。

 

次のポイントもタガノロックオンを選ぶためだけのデータになってしまいまいしたw

過去4年のシリウスS勝ち馬の前走は、全てオークランドRCTからです。

今回当てはまるのは、なんとタガノロックオンw

 

最後のポイントは、フサイチセブンの評価をどうするかで選んだデータなんですが

51.5kgより軽い、もしくは57.5kgより重い斤量では馬券になっていません。

なので、ここでフサイチセブンを切ってしまいます。

(フサイチセブンは、最後の坂も不安材料ですしね)

 

さて、軸馬は決まりましたが、相手選びがまだ全然です。

相手に選ぶなら、コース適性を優先したいところです。

最後に坂のある阪神、中山で成績がよいのは、

タナトス、キングスエンブレム、かろうじてナニハトモアレ、ピースキーパー。

ヤマニンキングリーは…どうしますかね^^;

実力馬ではありますけどね…そう思えば美味しい配当かも。

よし、入れましょうw

 

買い目としては、

馬単流し タガノロックオンから

タナトス、キングスエンブレム、ピースキーパー。

3連複1頭軸流しで、タガノロックオンから

タナトス、ナニハトモアレ、ヤマニンキングリー、キングスエンブレム、ピースキーパー。

資金に余裕があれば3連単も狙いたいところですが、ちょっと無理w

個人的にピースキーパーは狙い目だと思っています^^

個人的本命は、◎タガノロックオン ○ピースキーパー ▲タナトスです。

2011年9月29日 (木)

今週の出走馬 10月1日分

これは激戦?

 

10月1日(土) 阪神2R 2歳未勝利 芝1200m パンツァーリート 佐藤哲三J

10月1日(土) 阪神8R 3歳以上500万以下 芝2400m ローレルジャブラニ 森一馬J

 

何気にメンバーが揃っていると思うのは私だけ?

パンツァーリートは佐藤Jで2戦目です。

前に一緒に走った2頭がいますが、着順を考えればまず大丈夫と思いますが…

問題は、ケイアイユニコーン、マウンテンファスト、レオンビスティーでしょう。

うはぁ、このメンバーでいきなり決められるかな^^;

 

と、それ以上に激戦なのはローレルジャブラニ。

前2走で決めておかなければいけなかったと痛感しますね^^;

グッドカフェ、ゴットママスタング、ダノンフェニックス、

トウカイパラダイス、ヒラボクヒストリー、リッカタキシード。

この条件で勝ち負けしそうな馬がいっぱいです。

まあ、休養明けとかもいるので、実際本領発揮できない馬もいるかもしれませんが

やっぱキツイメンバーだなぁw

 

なんとか2頭とも目途をつけてほしいですね。

それに今回は土曜日にしっかりプラス収支にしておきたいですね。

日曜のメインは、当たりそうにないですからw

出資馬の動向 9月28日

みんな順調^^

 

今日は在厩馬の情報更新がありましたが、

3頭とも追いきられ、なかなかな時計を出しているので

一安心です^^

ただ、なんかバクチっぽい部分もあり、不安は不安w

 

まずはユニオンから

マリエンベルクは、やはり3連闘の後ですから

日進牧場に放牧になりました^^;

脚元には異常はないそうで、一旦仕切りなおして次走に向かうとのこと。

お、ちょっとだけ心配していたんですが、次があるんですね^^

よかったよかった。

まずは、ゆっくり休んで、疲れを取ってください。

 

パンツァーリートは、坂路で追い切り

角馬場⇒坂路(54.3-39.4-25.4-12.4)馬なり余力

 

シゲルパイナップル(新馬)叩き一杯を0.5秒追走0.2秒先着*佐藤哲三騎手騎乗

早い時計ではないですが、馬なりで僚馬を引き離していますから

調子はまずまずなんでしょう。

ソエも気にならないとのことで、今週の阪神芝1200mに出走する予定。

間隔を詰めて使うことで、馬体が絞れ

鞍上も佐藤Jを確保しているようで、ある意味万全です。

ただ、やはりソエはちょっと気になります^^;

先生は、今回で一気に決める気満々のようですが…

上手くいってほしいなぁ^^

 

続いてローレル

ローレルジャブラニは、ポリトラックで追い切り

栗P良・単走・森・6F83.9-68.5-53.9-39.7-11.7(8分所・馬ナリ余力)

 

9月15日の時計よりは遅いですが、馬なりでこれなら充分ではないでしょうか?

しかし、ここの問題は鞍上^^;

ここで失敗したら、降ろされそうですよw

だからきちんと勝ちきってくださいね、森J。

 

最後にシルク

プレノタートは、坂路で追い切り

佐藤哲28栗坂良    53.5- 38.7- 25.5- 12.7 強目に追う

 

アクティブポイント(二未勝)末一杯を0.4秒追走0.2秒遅れ

僚馬に遅れたのが気にはなりますが、放牧明け1発目の時計としては

充分じゃないでしょうか?

レースは来週ですし、次の追い切りの時計を見て、調子を確認しましょう^^

しかし、佐藤Jが乗ってくれてる!

レースでも乗ってくれるかな^^

 

そういえば、ローレルのツアーに山内先生が参加され

ローレルボルケーノは、年内休養とのお話をされたそうで^^;

うーん、もったいない気もしますが、たしかに今500万条件を勝ったとしても

次のレースの目処が立ちませんからね。

ある程度レースが揃ってから、始動ってのもありだと思います。

もっと大きく、強くなって帰ってくることを期待しています!



2011年9月27日 (火)

出資馬の動向 9月27日

帰還の気配が…

 

今日はユニオンの休養馬とシルクの2歳馬の情報更新がありました。

ここにきて、ウチの主力となるべき馬達が動き出し…

そうです^^;

まだ先かなぁw

 

まずはユニオンから

メタギャラクシーは、徐々に距離も伸ばしていて

15-15も定期的にやって、帰厩にむけた準備を行っていくそうです。

まあ備えるだけで、いつになるかはわかりませんけどね^^;

この馬の入厩の時がそうでしたもんねぇ…懐かしいw

ま、体調に問題なく順調なのが一番ですから、気長に待っています。

 

キミニアエタキセキは、坂路で早いところの乗ったとのこと。

そのため体重が少し落ちたとのことですが、状態は良くなったようです。

この馬は、気性以上に体重と調教の折り合いが難しいようですね^^;

でも、帰厩に向けて進んでいるのは間違いないようです。

元気になって帰ってきて欲しいですね^^

 

ヘヴンリーカラーズは、ダクを乗って歩様に問題はないとのこと。

今週中にキャンターに移る予定みたいです。

これは、ほんと石橋を叩いて渡る状態でしょうか。

まあ、無理に急ぐことはないですが、年内間に合うかなぁ…

 

続いてシルク

フィールグリュックは、相変わらずのメニューですが

馬体にだいぶ締まりがでてきたとのこと。

ただ、まだ無理はしないとのことで、このまま乗り込んでいく様子です。

この馬も年内は微妙かなぁ…何か目処がたつコメントが欲しいですね。

 

プレノタートは、23日に帰厩して、10月8日のりんどう賞に向けて

徐々に調教を行っていくようです。

ほんと短期放牧でしたね^^;

さて、りんどう賞もし勝ったら、どうするんでしょうねぇ?

取らぬ狸の皮算用ではありますが、やはりファンタジーSか

それとも再び1600mに挑戦ってことで、デイリー杯か。

先生の今後の方針を聞いてみたいものです。

 

さてさて、どの馬から帰ってくるのか?

なんかキミニアエタキセキが、まず帰還しそうですね。

でも、今回の復帰戦はある意味大事な一戦になりますね。

姉と違い、ここから本領を発揮してもらいですね。