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結果検討 Feed

2012年2月 5日 (日)

今日の重賞結果(きさらぎ賞)

強いね^^;

勝ったワールドエースも強いですが、

ヒストリカルもあの末脚はかなりのものだと思います。

ディープ産駒ってすごいんだなぁ^^;

 

レースは、ハナに立とうとする馬が見つからず

アルキメデスとローレルブレッドが前に行く展開

ベールドインパクトは4番手あたり、ワールドエースとヒストリカルは後方待機で

1000m61秒7のスローペースでこのまま前残りで終わるかと思いましたが

直線に入って、外からの差しが一気に届きます。

その中でもワールドエースの脚は別格でしたね。

ヒストリカルも上がり3F32.8秒と1番でしたが

追い出すタイミングが遅かったか?

ベールドインパクトトもよかったですが、前の2頭には離されましたね^^;

 

さて、今回の上位3頭の前走は、若駒S、福寿草特別、阪神芝1800m未勝利

良く見ると、ここ最近は前走芝1600mから連対する馬がいないんですよね。

シンザン記念で馬券になったのは、あのオルフェーブルの3着のみ。

来年は、この条件を考えないとダメですね^^;

 

馬券の方は当然シンザン記念組を選んでいる時点でダメw

ま、無理に勝負しなくてよかった^^;

まあ、こっちは気にならないんですが、もう1個の重賞はね…

やれやれですw

2012年2月 4日 (土)

今日の重賞結果(小倉大賞典)

狙いすぎか^^;

 

さすがに◎○とも穴っぽいところを狙いすぎましたw

まあ、ここは伸るか反るかって感じの予想だったんで

あきらめもつきますが…

(まあ単勝万馬券のおかげともいうw)

 

レースは、◎のヤマニンウイスカーが出遅れ気味に^^;

エーシンジーラインがハナに立ちますが

オースミスパークが突っかかっていきます。

コスモファントムは6番手、その後ろにスマートギア。

先行する2頭を他馬が3コーナーで一気に追い詰めていきます。

直線に入る前に、2頭とも馬群に飲み込まれるかと思ったら

エーシンジーラインが粘ります。

そこから短い直線を粘りに粘って、後続の追撃をわずかにかわして

重賞初制覇となりました。

2着は内から伸びてきたスマートギア、相変わらず小倉では届かないのね^^;

3着はコスモファントム、やはり斤量がきいたのかもしれませんね。

 

さて、馬券の方は、◎のヤマニンウイスカーが出遅れで何も出来ずに終了。

スマートギア、ダンツホウテイを予想でチョイスして

コスモファントムも押さえているんですから、予想的には惜しいんですが

1着を選べていないってのがいけません^^;

 

さて、ここからは覚書き^^

1着を選べるように改善するには?

今回は、小倉芝1800mのデータがないものは、

東京、京都のデータを馬場差なしで計算してみました。

ここからエーシンジーラインを予想圏内(8番手)まで上げるには

京都の補正をプラス0.5秒しないといけません。

それよりかは、エーシンジーラインの時計をマイナス方向に補正するものを

見つけるほうが正解なのかもしれません。

そうなると、重馬場補正を-0.5秒から-1秒くらいにあげないとだめかも。

ということで、重馬場補正を-1秒で計算してみます。

 

なんのことだかわからない覚書きですが、許してくださいね^^;

さて、これから明日の重賞を予想してみます。

これまた難しいなぁ^^;

2012年1月30日 (月)

昨日の重賞結果(京都牝馬S&根岸S)

いきなり内容がかわりますが^^;

昨日の重賞は、微妙としかいえない結果でしたw

まずは京都牝馬Sから

これはまず、最初の印には入っていた

ドナウブルーを切ったことがすべての間違いでしたね^^;

さすがに素質馬に52kgという斤量は、反則でしたね。

弟デムーロが、こんなに早く中央の競馬にマッチしてくるとも

思っていませんでしたし…

ただ、枠順でスプリングサンダーを下げて、ショウリュウムーンを本命にしたのは

考え方として間違っていませんでしたね。

それに掲示板に載ったクィーンズバーン、ビッグスマイルを拾えてるのもまずまずです。

方向性は間違っていないようですが…

まあ、なんだかんだ言っても2番人気、1番人気、3番人気の決着。

これを狙うために予想してるわけではないので^^

と言い訳がましいなw

 

根岸Sは、ダノンカモンの出来に不安、と書いていたところが

見事に的中!

しかし、馬券は全然だめw

シルクフォーチュンをお持ちのシルクの会員様、おめでとうございます^^

なぜシルクフォーチュンが、印の中にはいらなかったのか?

これは、私が予想の元にしている時計がなかったことだけですね。

こういう場面が多く出てくるでしょうから、この対策を練らねば^^;

じゃあ、2着トウショウカズン、2着テスタマッタは選べたか?

といえば、私の予想からは選べない。

つまりダートに関しては使えない?

 

ごめんなさい、いつもの結果検討と違い

今回は、自分の予想のもととなった理論の整合性についての

検討になっていまいました^^;

覚書程度に

1.該当タイムがない場合は、どうするか?

2.枠順の補正はあり、前走条件の補正はなしで

3.8頭選べば結構確率いいが、買い目が増えるだけ。削る方法は?

 

来週の小倉大賞典で、リベンジだな^^

2012年1月28日 (土)

今日の重賞結果(シルクロードS)

今回の最大の誤算

 

エーシンダックマン2番人気なんてw

 

なーんか、コメント欄がメンテナンスで使えないってなんですか?

このエンジョイブログがサーバー移行をしているみたいなんですが

メンテナンス状態がさっぱりわからない^^;

ま、いずれ正常化するでしょうw

 

さて、今日のシルクロードS

当然仕事が忙しくて、結果しか知りませんでした。

 

レースは、エーシンダックマンが逃げ粘るところを

ロードカナロアが、ズドンと突き抜けて終わりw

2着以下が僅差だったので、8着のマジンプロスパー位までは

斤量とかで、簡単に入れ替わりそうです。

次走要注意ですね。

 

馬券の方はといえば、馬連当たったのね^^

ある意味ガチガチの結果…

3連系の2頭軸でもよかった感じです。

でも、殿福氏のいうとおり、ケンブリッジエルはさすがに選べないわw

と思いつつ、改めて自分の競馬ブックに書いた、自分なりの順位を見てみると…

 

8番手に上げてるなぁ^^;

手広く買うことができれば選べる程度か。

まだまだ精度が低いみたいですね。

もうちっと形になったら、その理論をここで書いてみますね。

 

さて、仕事も忙しいし、明日も朝から予定があって

まともに競馬ができない環境になりそうです。

明日の予想できるかなぁ^^;

2012年1月15日 (日)

今日の重賞結果(京成杯&日経新春杯)

逆戻りです^^;

 

今日の重賞含め、本日の競馬は悲惨なものでした。

やっぱり先週ツキまくって、昨日ボルケーノが勝ってるんだから

馬券とれないのは、バランスがとられたってことでしょうね^^;

来週からリセットして頑張ります!

っていいたいけど、来週はほぼ確実に競馬できない環境だもんなぁ…

あんまり負けは引きずりたくない。

 

まずは京成杯

アドマイヤブルーは、自分の競馬をきちんとできていたのですが

ベストディールとマイネルロブストがそれを上回っていただけですね。

まあ、実力馬が実力を発揮したレースですかね。

2番人気 5番人気 1番人気 4番人気と上位は人気どおり

3番人気はレッドシャンクスでしたが、これは逃げを売ったのが

結果的に失敗だっただけですね。

まあ、自分の予想で評価できるところは、5着にスノードンが来たくらいw

フレージャパンも6着に来てますが、このあたりは上位との差がありましたね。

 

続いて日経新春杯

まあ、トゥザグローリーが強かった、以上でしょうw

ビートブラックの+10kg、スマートロビンの+26kg、ナムラクレセントの+14kgは

かなりレースに影響ありましたね^^;

スマートロビンが逃げて、ナムラクレセントとビートブラックが追走する形

トゥザグローリーは、中団、その後ろにダノンバラードとマカニビスティー。

淡々した流れで最後の直線に入ると、前にいた馬体重増の皆様の伸び脚が鈍ります。

そこからダノンバラードが一旦先頭に立ちますが

そとからトゥザグローリーが突っ込んできて、ゴール手前で交わします。

ウチからは、マカニビスティーがトゥザグローリーと同タイムの

上がり34秒3の猛烈な脚をみせて、3着に食い込みます。

マカニビスティーは、善戦はするけど馬券にはならないと思ってたんだけどなぁ^^;

 

ということで、今日の予想はぼろぼろでした^^;

まあ、配当を見れば、堅い決着でしたからね。

私も先週の勝ちにつられて、穴ばかり狙った買い方をしていましたから…

去年のブログを見てみると、両重賞ともはずし

それを取り戻そうと買った京都12Rも惨敗…

今年も一緒でした^^;

 

成長してないなぁ…orz

2012年1月14日 (土)

ファスリエフよ ありがとう^^

まあ、今日の注目馬の結果検討ですw

 

ご存知のとおり、ファスリエフ産駒3頭をピックアップしましたが

 

京都2R チキリフォルテ 10番人気 8着

京都4R ローレルボルケーノ 4番人気 1着

中山3R スズノライジン 2番人気 1着

 

おお、なかなかじゃないですか^^

チキリフォルテは正直アテにしていなかったので

これは納得。

ローレルボルケーノは出資馬ですからね^^;

これは注目馬って言っていいのかどうかw

そして、スズノライジン。

ファスリエフ産駒のダート替わり、きっちり法則どおりきてくれました^^

 

残念だったのは、スズノライジンから馬連総流しで買ってれば馬連42.3倍が…

そして、ボルケーノのレースで穴馬にあげたジャズドラムがクビ差の4着に!

これが来てれば、3連複276倍だったのに^^;

そう毎回毎回、うまくはいきませんねぇ。

今日は、出資馬が勝ったのに、トータル収支がマイナスでした…

明日取り返さないと^^;

2012年1月 9日 (月)

今日の重賞結果(フェアリーS)

予想した自分でも、まさかね^^;

って感じでしたw

 

ホントどれが勝っても不思議ではないレースでしたね。

ただ、パストフォリアは、返し馬を見て、ちょっと危ないかな?

って思ってたらあのスタートでした^^;

 

レースは、パストフォリアが大きく立ち遅れ。

好スタートを切ったラミアプリマベーラがハナに立ち

ダイナミストレス、マイネエポナ、アイスフォーリスが続きます。

トーセンベニザクラは中団、オメガハートランドも同じくらいの位置にいます。

このまま団子状態で4コーナーを回り、最後の直線に。

前にいた、マイネエポナ、ダイナミストレスの脚色は衰えず、

しぶとく粘ります。

後ろの馬もジリジリと差をつめますが、届きません。

そんな中、馬場の中央に活路を見つけたトーセンベニザクラが

坂をものともせず、最後の最後に差しきってゴール。

2着は、最後にわずかにハナ差でダイナミストレスをおさえたマイネエポナ

オメガハートランドもトーセンベニザクラを上回る脚を使っているんですが

大外を回ったのが影響したのか、ギリギリの4着でした。

予想したトーセンベニザクラが勝ったからよかたものの

このレース1着から13着までのタイム差は、たった0.5秒。

クビ ハナ ハナ 1/2 クビ クビ クビ クビ クビ クビ クビ 3/4

ちょっと展開が違えば、ほんとどう転ぶかわかりませんでしたね^^;

 

さて、馬券は馬連総流しなんで14番人気を見事拾えました^^

普通は買えないですw

総流し万歳^^

20121911r

 

これで25本ノルマの万馬券2本目^^

とりあえず、1ヶ月2本計算ですから、これで1月のノルマ達成

 

 

って思って気楽に買った中山12R

20121912r_2

 

あら^^;

3連複万馬券だわw

今月すでに3本目…

 

 

 

ちょっと怖くなってきました^^;

昨日の重賞結果(シンザン記念)

ジェンティルドンナ…勝っちゃった^^;

 

これで、この馬のG1勝ちは確定?

それとも、ここの牡馬のレベルが低すぎ?

まあ、もうちょっと先にならないとわからないですねぇ。

今回負けた牡馬たちは、

きっとまたどこかで前哨戦を使うでしょうから、まずはそれを見てからですね。

 

レース回顧は、ちょっとはしょりますが。

グラーネのスタートは、どうなんですかねw

しかし、予想通りにプレミアムブルーが2番手につけたときは

ガッツポーズしましたよw

しかも、きちんと3着に残りましたからね。

ある意味予想がばっちりだったわけですが…

馬券にならないとw

オリービンは後ろに下げすぎましたね。

あそこからでは、届かないです。

馬込みに慣れていなかったようですが、大きいレースになればなるほど

展開は速くなって、自分の思うようなポジションが取りにくくなりますから

ここからどうやって、調整していくかですね。

トウケイヘイローは、外枠のせいもあって、掛かってしまいました。

それでも4着まできましたから、次人気がないなら狙い目ですね。

 

馬券の方は、オリービンがダメだったんでどうしようもないんですが

最後に書いた、2枠2頭の1頭、マイネルアトラクトが2着に入ってくれたおかげで

枠連が当たりました^^

22倍と、枠連にしてはいい配当だったので、大怪我にならずにすみました^^;

 

さて、これからフェアリーSの予想をするんですが

(昨日の5時起きがきいていて、ゆうべ速攻で寝てしまったんですw)

馬が絞れなくて難儀しています。

買わないor複勝1点とかの方がいいのかも…

ま、結論がでたら、書いてみます^^

2012年1月 6日 (金)

今日の重賞結果(中山金杯&京都金杯)

日付変わってるけどね^^;

 

しかし、この結果は極端ですね。

中山金杯は、圧倒的1番人気のアドマイヤコスモスが故障で最下位。

骨折だったみたいですが、とりあえずは予後不良ではなさそうでなによりです。

まずは中山金杯から

各馬きれいなスタートから、予想通りエーシンジーラインがハナに立ちます。

私がエーシンジーラインに▲をつけたのは、もしかしたら2番手あたりにつけて

朝日杯CCのような競馬になれば…と、思ったんですけどね。

デストラメンテ、ダイワファルコン、コスモファントムがそれに続きます。

それぞれ、△1、△2、○をつけたんですが…

そうなんです、私の予想は前残りだったんですよね^^;

本命のアドマイヤコスモスは、その後ろ

それを見るようにフェデラリストがつけています。

ゆったりとした流れで3コーナーに入ると、

アドマイヤコスモスがずるずると後退していきます。

直線に入ると、前にいた馬が粘りますが、

フェデラリストが伸びてきて、ダイワファルコンとの叩き合いを見事制し

重賞初勝利となりました。

エンパイアメーカー産駒ですか…

いずれユニオンからも募集かからないかな、面白そう^^

2着はダイワファルコン、

離れた3着争いはコスモファントムがエーシンジーラインを抑えました。

馬券的には、前残り大正解。

ただ、アドマイヤコスモスを本命にした手前、

2番人気のフェデラリストは、あえて無印にしたのが仇となりました^^;

しょうがないですね、こればっかりはw

 

続いて京都金杯

こちらは、京都芝1600mが差しも届きやすいコースということと、

去年と違い、逃げが早くなりそうな上に、逃げ馬の斤量が前より増えていたので

ここは、直線で前後が入れ替わると予想しました。

で、1600m得意の末脚確実といえば、ディープ産駒^^

なので、ダノンシャークが◎になるのは必然でした。

まあ、マイネルラクリマの先行して粘る脚はさすがでしたが^^;

レースは、こちらも予想通り、シルポートとオースミスパークが

ハナを主張しあいます。

この時点で、シルポートの負け確定ってかんじですね^^;

マイネルラクリマは5番手、

中団にライブコンサート、ショウリュウムーン、アスカトップレディがいて

ダノンシャークは後方3番手です。

600m45秒台というペースに逃げを打った馬たちが

ずるずると直線で後退していきます。

そこからマイネルラクリマが、じわじわと伸びてきます。

このまま、他の馬の追撃を振り切りゴール。

こういう展開は得意でしたね。

後方ではダノンシャークが追い込みにかかりますが、

スタートしようとしたことろで、前の馬が邪魔になり、ちょっと遅れてしまいます。

それでも上がり最速の34.1秒で猛追しますが、2着が精一杯でした。

3着争いはアスカトップレディがショウリュウムーンを抑えて

馬券的に美味しくしていていただきましたw

 

さて、馬券の方は、予想のとおり買ったので

馬連、3連複的中^^

人気のダノンシャークから入っていたので、馬連トリガミ対策に

人気の馬だけ馬単マルチをかけていたら、それも的中!

結局、この1Rでこの日の負け分を取り返し、しかもちょっとプラスになりました^^

このまま馬券買わなければ、回収率100%超えですねw

しかも、目標の一つである、万馬券25本、

その記念すべき1本目も飛び出したんですから、

かなり縁起のいい新春競馬となりました^^

20121511r


このまま1年すごせたらいいなぁ^^

2011年12月26日 (月)

今日のG1結果(有馬記念)

今年も終わりましたねぇ^^

 

しかも締めくくりがオルフェーブルの4冠ですか。

今年は色々あって、暗い話題が多かった1年でしたが

そこに希望を与えるように、「強い馬」が誕生しましたね^^

ブエナビスタが引退を決めたこのレースで、

競馬界を引っ張っていく主役の引継ぎの儀式のようにも感じました。

 

レースは、オルフェーブルはあまりいいスタートができず後方から

ヴィクトワールピサも出が悪く、押して前に出て行くことに。

アーネストリーはスタート良く前に行きますが、

どうもハナに立ちたくない感じがありありですw

そんなこんなでヴィクトワールピサは前につけることができます。

結局アーネストリーがハナを切り、2番手にヴィクトワールピサ

その後ろにトーセンジョーダンとブエナビスタが並んでついていきます。

しかしながらこの時点からブエナビスタはやや掛かり気味。

岩田Jが一生懸命なだめています。

トゥザグローリーは中団、オルフェーブルは後方のままです。

このまま淀みなく…というか淀みまくりのスローペース^^;

途中ラップ14秒とか入って、1000mで64秒くらい…グダグダですw

2歳新馬戦かよ!

といっても、これはアーネストリーが作ってしまったペース。

ならば当然前残りになるはずの展開なんですが…

そんなスローペースを見極めて、

池添Jは徐々にオルフェーブルのポジションを上げていきます。

4コーナーでは7番手あたりにつけて、最後の直線へ。

こうなると切れ脚勝負です。

まさにオルフェーブルの真骨頂、上がり3Fを33秒3の脚で駆け上がり

前にいた馬すべて一蹴します。

結局、エイシンフラッシュに3/4馬身の差をつけて、今年G14勝目。

2着には、前にいた馬で唯一粘ったエイシンフラッシュ。

3着には、上がり最速の33秒2の脚で突っ込んできたトゥザグローリー。

この馬、去年も3着でしたね。

実力はあるんですよね、大きいタイトルに縁がないだけで^^;

また、難しい馬になりましたw

 

馬券の方は、エイシンフラッシュが突っ込んでくる可能性を読めたので

馬連ゲット!

 

でしたが、3連単を買いすぎでトリガミw

うーん、去年と同じくトゥザグローリーに邪魔された感じです^^;

去年も書きましたが、この馬との相性悪すぎw

 

さ、これで今年の競馬も終わりました。

ここで気持ちをきちんと区切りをつけて

来年も楽しく競馬を堪能しましょう^^