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2011年6月 1日 (水)

出資馬の動向 6月1日

函館祭りじゃー!!

 

なんか、楽しそうな感じですね^^

今日は在厩馬の情報更新があったんですが

なんと函館開催に向けて、4頭も出資馬が動いています。

1日に全部出たら楽しいだろうなあ^^

 

まずは、メタギャラクシー

今週出走予定でしたが、函館の方が出走頭数も少なくなると考え

昨日函館へ出発したとのこと。

再来週のレースってことでしたから、開幕週の18日、19日ですね。

それぞれ、ダート1700mが1レースずつありますからどっちかでしょう。

楽しみですねぇ。

 

ブリリアントクランは、レース後脚元に異常はないとのこと。

ですが、先生もちょっと目処を立てにくい様子で

なかなか上手くコントロールできないみたいです。

うーん、やっぱり放牧に出しましょうよ…

なんかきっかけがないと変わらないんじゃないかと思いますよ。

 

続いてローレル

ローレルジャブラニは、明日追い切りだそうです。

すでに6月12日(日)の阪神ダート1800mに予定が入っています。

さあ、後は鞍上の問題ですね。

CBC賞のある日ですから、いいJは揃ってるはず。

なのでここで勝負にいってください^^

 

アルボランシーは、すでに函館に移動しています。

ただ、輸送熱が出たようで、それがまだ完全に収まっていないようです。

そういえば、この馬遠征ってしたことなかったんですよね。

まあ、時間はありますから無理はしないで欲しいですね。

あと、メタと同じレースは勘弁してください^^;

 

ローレルボルケーノは、ポリトラックで追い切り

栗P良・助手・5F70.0-53.0-38.7-11.9(9分所・一杯追)

(2歳新馬・シルクティソナ・一杯の外0.3秒遅)

 

時計的には、いい感じになってきていますね^^

が、いつも併せているシルクティソナの方が具合よさそうだぞw

うーん…

目指すレースが違うかもしれませんが、

同じ新馬なんですから負けないようになってほしいですねぇ^^;

 

あと、昨日書いたマリエンベルクも函館開催に向けて、帰厩予定とのことです。

さあ、この4頭が一斉にそろいそうな日はいつか?

実は、6月26日に

2歳新馬 ダート1000m 想定 ローレルボルケーノ

3歳以上500万以下 ダート1700m 2レースあり 想定 メタギャラクシー、アルボランシー

3歳以上500万以下 芝1200m 想定 マリエンベルク

が、あるんですよね。

ここに集まったら、ほんと1日函館競馬で遊べます^^

実現すると面白いなぁ。

2011年5月31日 (火)

出資馬の動向 5月31日

締め切り来ちゃいましたねぇ^^

 

今日でユニオン2歳馬の募集が締め切られました。

まあ私の場合は、牡牝1頭ずつ出資したので

これ以上増やすには、宝くじかWin5でも当たらないと無理なんで

さらっとスルーいたしました^^;

前から書いてる気になってる馬は、ユニオンじゃないしw

 

さて、今日は休養馬の情報更新がありました。

マリエンベルクは、裂蹄もたいしたことなく15-15を乗っているようで

函館開催に向けて、帰厩の準備にはいるそうです。

6月18日からですしね、函館。

問題は距離ですね、どこに出走するつもりなんでしょうね?

やはり1200mってことになれば、いきなり18日に、基坂特別がりますね^^;

それはそれで楽しみですが、中距離も捨てがたいなぁ。

 

エルフィンアローズは、キャンターを乗り始めても問題ないとのこと。

ここで頓挫のないように慎重に進めてほしいですが、

大型馬だけに、初戦から勝ち負けができそうにないとなると

早めにレースで使って欲しい気持ちもあります。

さて、どうなりますか^^;

 

キミニアエタキセキは、キャンターと坂路で調整。

飼い喰いが少しずつ良くなっているそうで、これはプラス材料ですね。

まだ時間がかかりそうですが、この際きちんと休養させておきましょう^^

 

ダンテスクは、ウッドチップでハロン20~22秒くらいで乗れてるとのこと。

今のところ問題もないみたいで、来週には20秒を切った負荷もかけていく様子。

ここまでくればもう一息、頑張って早く帰厩してください^^

 

で、フィールグリュックは、軽いキャンターのみ。

まだ脚元が緩く、負荷がかけられない様子。

ま、待ちましょう^^

 

そうそう、シルクのいくつかの情報更新を見たんですが

そろそろ締め切りの馬が多いのに、なんかのん気かコメントが多かった^^;

もちろん、よく書かれてる馬もいるんですが

なんか売る気がないのかなぁ…って思うのもちらほらw

正直って言えばそれまでなんですが、今週の情報を見て

気になっていた第2候補の出資が一気に萎えたのも事実^^;

で、第1候補の情報も、なんじゃこりゃwっていうまったく意味なしのもの。

さてさて、馬券も当たらないし、これはパスの方向に進むのかなぁw

なんて思ったりもしています^^

2011年5月30日 (月)

きっかけがほしい^^;

ダービーはさっぱり当たらず…

 

うーん、この前の単勝万馬券で、なにかつかめたか?

と、思っていましたがここ2週間はトータルボロ負け^^;

何か運気が回りきらないっていう、悶々とした気分で過ごしております。

明日は、ユニオンの2歳馬募集の最終日。

シルクは、今回は募集締め切りを延長していますが、

入厩や産地馬体検査を受ける馬は、どんどんと締め切られていきます。

ここまで負けてると、気になっている馬の追加出資をためらうのは当然で

どうしたものかとw

 

もちろん、資金面で問題がなくなれば一番簡単なんですが

こんな風に

Ataranai4

 

するりと掌からすり抜けていきます^^;

何回目だよw

2011年5月29日 (日)

今日のG1結果(ダービー)

いやぁ…

すごかった^^

オルフェーブル死角なしって感じですね。

不良馬場は、差し馬であるこの馬にとって、プラスにならないんじゃないかと思っていましたが

逆に他の馬と別次元の走りを見せつけられました!

2冠達成おめでとうございます!!

そして、ウィンバリアシオンもがんばりましたね。

クラブ馬(オルフェーブルもクラブ馬だけどねw)に夢を与える結果です^^

 

さて、レースの方は、スタートは全馬まずまず、

どの馬が行くのかと思えば、

外枠のノーザンリバー、ユニバーサルバンク、トーセンレーヴが猛然とダッシュしてきます。

ウチからはオールアズワンがハナを主張、

結局オールアズワンが先頭にたって、この4頭とショウナンパルフェで先団を形成します。

ベルシャザールは、中団前目、その後ろにサダムパテック

オルフェーブルはいつもどおり後方から5番手あたり。

ウィンバリアシオンは、さらにその後ろ。

1000m通過が62秒4、オールアズワンが後ろを離してこのタイムですから

他の馬にはもっとスローペースです。

4コーナー手前まで大きな順位の変動がなく、最後の直線に。

この時点でも、オルウフェーブルは後ろ、ウィンバリアシオンも後ろのままです。

直線にはいると、馬群が大きく横に広がって最後の追い比べに。

オルフェーブルは、外を回さずウチに進路を取ります。

前は、サダムパテックとナカヤマナイト

その間を強引に割るように突き抜けると、後は他の馬が一切付いてこれないような

凄まじい末脚を見せます。

これで独壇場かと思いましたが、外から猛然と駆け上がってきたのがウィンバリアシオン。

なんとオルフェーブルを上回る、上がり34秒7の脚でくらいついてきます

が、オルフェーブルには届かず。

そのウィンバリアシオンに1馬身3/4つけて、2冠馬が誕生しました。

3着は、なんと2着から7馬身離れて、ベルシャザール。

この馬は、中団からの競馬をしていましたが、よく粘りましたね。

TVの解説の誰かが言っていましたが

この不良馬場は、前に言った馬が有利ではなく

前に行った馬からバテしてまったと。

なるほど、確かにそんな感じのレースでしたね。

 

さて、買い目の方はウィンバリアシオンを買ってない時点でダメw

一応、1,3,4,5,6着までは選んでるんですけどね^^;

サダムパテックがこの馬場に合わないってのは、なんとなく予想通りだったんで

これはこれで納得です。

では、ウィンバリアシオンを買うには、どうしたらよかったのか?

私の予想のコンセプトが道悪に強い馬、強い種牡馬でした。

で、ウィンバリアシオンは道悪の経験がないため、種牡馬から考えました。

ハーツクライ…

なんとですね、東京芝2000m~2500mで、重、不良馬場の成績が

0-0-0-5なんですよ^^;

ダメだ、コレでは買えないw

個人的には、ローレルジャブラニと併せ馬していたんで思い入れはあったんですが

そんなの入れてたら、どの馬も切れなくなるし…

まあ、もし買うんだったら、オルフェーブルからの馬連総流しでしたね。

 

やれやれ、負けです><

出資資金が増えません^^;

ブリリアントクラン 成長見られず

非力…

この一言ですかね?

 

5月29日(日) 新潟2R 3歳未勝利 ダート1200m ブリリアントクラン 14着 松山弘平J

 

スタートはとてもよく出ていて、

このまま前目で競馬するのかとおもいきや、

ズルズルと後方に下がってしまい、直線追い出しをかけるも、

結局最後にはガス欠みたいに、殿負け。

勝ち馬からは3秒も離されています。

鞍上は、ダートでも走れるとは言っていますが、

現状力不足は確実ですね。

できれば、芝良馬場で勝負させたいですが、

タイミング的には難しいかもしれません。

今日はパドックの画像も見れたんですが、やはりイレコミ気味でした。

これも含め、もう少し成長が必要じゃないかと思います。

せめて、420kgくらいになればなぁ…

 

さて、今後はどうなるんでしょうね?

このままでは、ラチがあかない気がしますので

一旦放牧にだして、夏に1発、または2発勝負をかけるというのもありだと思っています。

うーん…なかなかうまくいかないものですね。

今日のG1予想(ダービー)

雨ですね…

 

さて、3歳の大一番、ダービーです。

3歳の牡馬全てがここを目標にしていたといっても過言ではないレース。

この頂点に立てるのは、力だけでなく運も必要だと言われています。

そこで今回のポイントは、天気と考え

この天を味方につける運をもった馬を探してみようかと

ロマンチックに考えてみましたw

では、ポイントとして

 

道悪で良績がある

種牡馬が道悪に強い

 

この2点からまず馬を絞ってみていこうと思います。

まずは、道悪成績ですが、

この時期で戦績がたくさんあるわけではないので、

稍重、それに札幌などの洋芝、そしてダートでの成績がいい馬も考えて見ます。

道悪は稍重も含めて、オルフェーブル、クレスコグランド、ベルシャザール、

フェイトフルウォー、ナカヤマナイト、トーセンレーヴ。

洋芝巧者といえば、オールアズワンですね。エーシンジャッカルは微妙か?

ダートで入着しているのは、ノーザンリバー、デボネアです。

 

ただ、これだけではその他の馬が走れないということにはなりません。

なので道悪を経験していない馬で、道悪に強い種牡馬が父の馬を考えます。

東京の芝で、重、不良馬場の際に走る種牡馬は一体なにか?

ここで過去10年、東京芝2000m~2500mのレースで集計してみました。

今回出走している種牡馬の中では、実は

アグネスタキオンが、3-1-1-10 といいんです。

それに匹敵するのがステイゴールドの、1-2-2-6 です。

そして、2009年のダービーを考えれば、ネオユニヴァースも検討必要でしょう。

実際、1-1-1-6 と、上の2頭に比べれば若干落ちますが、

きちんと成績は残しています。

問題は大挙して出走しているディープインパクト産駒。

なんと0-0-0-5 です^^;

では、ディープにとって、東京芝中距離の相性とはどんなものでしょうか?

2000m~2500mのレースを抽出して出してみると

4-1-4-16 とそこまで悪くありませんが、

2200m~2500mにさらに絞ってみると

0-0-2-1 と、とたんに勝ちきれなくなります。

このことから、ディープ産駒は、状態がよさそうな馬を3着付けまでで、

と、考えてもいいようです。

 

では道悪実績、種牡馬がタキオン、ステゴ、ネオの2つの条件を満たしているのは

オールアズワン、オルフェーブル、フェイトフルウォー、

ナカヤマナイト、デボネア、ノーザンリバー。

で、道悪成績がないが、タキオン、ステゴ、ネオ産駒なのは

ショウナンパルフェ、ユニバーサルバンク。

そして、ディープ産駒の中からは、連闘ですが稍重のプリンシパルSを勝った

トーセンレーヴを。

これは個人的なんですが、東京成績のいいタニノギムレット産駒のクレスコグランドも

候補に上げたい感じです。

これで10頭です。

多すぎます^^;

 

多すぎるなら、馬連だけで勝負ですかね。

オルフェーブルの頭では、どうにも配当がつきません。

雨なんですから荒れると考えれば、当然人気薄から狙うべきです。

で、馬場が悪いなら前にいける馬をチョイスしないと^^

となると、ユニバーサルバンクが見つかります^^

この馬を軸にして、残り9頭への馬連、ワイド。

もし3連複を買うなら、

1頭目:オルフェーブル

2頭目:デボネア、ユニバーサルバンク、クレスコグランド

3頭目:オル以外の8頭

の18点ですね。

個人的本命は、◎オルフェーブル ○ユニバーサルバンク ▲デボネアです。

2011年5月28日 (土)

今日の重賞予想(目黒記念&金鯱賞)

昨日、あまりの疲れから

予想もせずに寝てしまって、今やっとパラパラと競馬新聞みています^^;

せっかくの土曜日2重賞、しかもG2のレースなのにw

 

とりあえず時間がないので買い目だけ^^

 

目黒記念

本命はマイネルキッツ。

実力からすれば当然ですが、斤量でちょっと嫌われてるのですかね?

相手には、4歳のヤングアットハート、マカニビスティー、ハートビートソング

穴的にモンテクリスエスとトウカイトリックを。

馬連流しで。

個人的本命は、◎マイネルキッツ ○ヤングアットハート ▲モンテクリスエスです。

 

金鯱賞

ここはルーラーシップがはずせません。

相手は重賞実績から考えれば、キャプテントゥーレとアーネストリーですね。

ナリタクリスタル、ネオヴァンドームもチョイスして、

穴としては、サンライズベガとアドマイヤメジャー。

こちらも馬連流しで^^;

個人的本命は、◎ルーラーシップ ○アーネストリー ▲サンライズベガです。

2011年5月26日 (木)

今週の出走馬 5月29日分

やっとです^^;

 

5月29日(日) 新潟2R 3歳未勝利 ダート1200m ブリリアントクラン 松山弘平J

 

いつになるかと思っていたブリリアントクランの出走ですが

ダートに矛先を変えて、なんとか今週出走になりました。

正直、ダートしかも道悪でどこまでできるかわかりませんが

この馬に必要なのは、馬体重と経験ですから、

在厩している限りはレースに出て、経験を積んでももらわないと…

 

頑張ってほしいですね。

左回りが合うことを信じています^^

2011年5月25日 (水)

出資馬の動向 5月25日

いいことなしw

 

いえ、個人的なことです^^;

今日誕生日だったんで、なんかいいことあるかと思っていたんですが

なーんにもなくてw

それなら自分にプレゼントと思って、出資ボタンをポチっと押そうかと思っても

みたんですが、勢いだけでは馬選びたくないし。

せっかくなんで事務所に問い合わせて、レポートにはない情報でも

あれば、と考えたんですが、事務所に電話する暇もなかった^^;

 

まあ、そんな個人的にはついてない状況でしたが

出資馬に関しては、昨日とは打って変わって前向きな話が多い多い^^

今日は在厩馬の情報更新だったのですが、

なんとローレル出資3頭とも在厩ってのは嬉しいですね。

 

ローレルジャブラニは、無事帰厩です。

良くなって帰ってきたとのことで、何本か時計をだしてから次のレースを決めるとのことです。

まだまだ伸びる馬でしょうから、楽しみですね。

 

アルボランシーは、函館開催に向けて、現地に移動したとのこと。

滞在競馬の方が馬の負担も少ないでしょうから、

ここでしっかりと頑張って欲しいですね。

あと3週間くらいですか^^

 

ローレルボルケーノは、坂路で追い切り

5月25日・栗坂重1本・単走・助手・4F55.5-40.4-26.7-13.8(末強目追)

(2歳新馬・シルクティソナ・馬ナリの0.2秒先行同入)

まだ、併走馬の相手になってないようですが、

確実に時計を詰めていっています。

本番前には、一人前の時計になってることを信じています。

だって、そのつもりで出資したんですから^^;

 

ユニオンの方は、2頭だけ。

メタギャラクシーは、CWで追い切り

CW 併せ馬で5Fから 72.8-56.5-41.5-12.8(ブック)馬なり余力

マールート(三未勝)一杯の外を0.4秒先行クビ差遅れ

併走馬に遅れていますが、帰厩明けの1本目にしては、上々じゃないんでしょうか?

さっそく、来週か再来週のダート戦に予定とのこと。

いやあ、いきなりですね^^

それだけ状態がいい証拠なんでしょうから、頑張ってもらいたいですね。

 

ブリリアントクランは、坂路で追い切り

角馬場⇒坂路(56.6-39.6-26.1-13.4)一杯に追う 

トップオブパンチ(古1000万)一杯を0.3秒先行0.7秒遅れ

格上相手ですから、遅れるのは仕方ないとしても

この馬なりに順調とのこと。

やはり芝短距離のレースは、除外の可能性も大きいようで

ダートでも出走を考えていくようです。

というか、この馬なりに順調っていっても、かなりまずい雰囲気ですよ><

ちょっと力不足な面が見える気がします。

ただ、待っていても芝短距離はチャンスがなかなか回ってこないですから

ダートを試すのはありだと思っています。

個人的には、今レースだして、1回放牧、体重戻して、7月末から2戦くらいで勝負

そんな感じしか未勝利を勝ち抜けるチャンスがないように思えています。

できれば、私の想像を越えてくださいね。

2011年5月24日 (火)

出資馬の動向 5月24日

ほんの少し前進

 

そう表現すれば、聞こえはいいですが、進展なしって言ってもいいくらいかも…

今日は、休養馬の情報更新がありました。

 

マリエンベルクは、左前肢に裂蹄があったとのこと。

軽症だったようですが、ちょっと休養を挟んだようです。

まあ無理してもいいことないんで、函館シーズン中に間に合うように戻ってくれればOKです。

 

エルフィンアローズは、ダク5000mを乗っていて、問題もないようです。

引き続きキャンターに移る予定とのことですが、大きな進展はありませんね。

 

キミニアエタキセキは、長針をうって、だいぶほぐれたとのことですが

飼い喰いが落ちていて、ペースを上げられないとのこと。

なんにせよ、この馬はまず体重を戻すことから始めて欲しいですね。

秋になってもかまいませんから、ケアをしっかりしてください。

 

ダンテスクは、ウッドで乗り始めても、脚元に異常ないようで

徐々にペースを上げていくとのこと。

まあ、ここもまだ帰厩に向けては遠いですね。

 

続いて、シルクのフィールグリュックは、

引き続き軽いキャンター調教のみとのこと。

まだ脚元がしっかりしないとのことで、メニューは変わらず。

もどかしいですが、ここで無理しても仕方ないですからね。

 

さて、追加出資を考えていると、この前書きましたが…

微妙です^^;

いえ、決して悪いんじゃなく、第2候補として考えていた馬が

意外に順調にきて、第2回産地馬体検査を受けるとのことで

また、悩んでしまって^^;

今回出資している馬で、長い距離がいけそうなのは

アドマイヤムーン産駒のヘヴンリーカラーズくらいなんですよね。

(後は、ストラヴィンスキーにキングヘイローにファスリエフ^^;)

なので、長めの距離でもいけそうな父を選びたい気持ちもあるんですよ。

ただ、第1候補も第2候補も産駒の気性難が心配される父…

踏み切れないですねぇ^^;

ま、もうちょっと考えます。

 

そうそう、ユニオンの2歳馬の写真が更新されていますが、

サンビスタの馬体はいいですねぇ^^

出資していませんが、惚れ惚れします。

グランドはやっぱりこっちだったか?

あと、カルミナもなかなかしまった感じがいいですね。

出資された皆さん、楽しみですね^^